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 プロフィール






Hiroshi Takao
株式会社高尾事務所
代表取締役


独断の経歴
東京・雑司が谷生まれ。
いわゆるオヤジ世代。「団塊の世代」に少し遅れた世代。
20歳過ぎに雑司が谷を離れ多摩地区で一人暮らし、40歳で家族とともに実家・雑司が谷に戻る。
10代は理工系。20代に入り美術系に転向し30代までデザイナー業、40代(1990年代)よりDTP、WEBディレクションを経て50代(2000年代)よりWEBコンサルタント。
大学通信教育講師は、29歳からで今や年数は長い。御会式の講元はこれに比べると短く、7年続けたが、2009年に役を降りた。多方面で、若手に交代することも必要と思っているが、事務所代表だけは、降りる気がない。

    ●最近は???

    最近ここ1、2年、パソコンといまだ蜜月状態が続いている。(2002.12)

    特に30代、20代の若い方々から学ぶ事が多い。
    パソコン、デジカメは好きかな?単に「新しもの好き」かもしれない。


    ●パソコン遍歴

    どちらかと言うと「プレーボーイ」かな。

    1987年---M.Sakai氏のご紹介で"Mac Plus"と出会う。うう、強烈!惚れた。
    1995年---J.Sato氏のご指導によりUNIXサーバと同棲。
    1988年より現在まで10数種のMac、Win3.1、95、98、me。Linux、Net BSD、Free BSDとOS遍歴をするが、UNIXサーバと同棲してた割には、UNIX OSを理解できてない困ったオヤジ。Free BSDには見放され離婚されたも同然状態が続いている。
    しかし、Free BSDへの愛情は消えてはいないつもり。尊敬してます。(2002.12)

    ●50代の年齢

    今後は格差社会にますますなると思われる。

    地域格差、世代格差などの情報がネットでも見られ、団塊の世代は、そんな時期から逃げ切れる世代とも言われる。総体としてはその通りだろう。
    ただ、個人的には、「そんなの関係ないよ。」であり、インターネットを基幹とした情報産業に着目、実行し、その周辺の投資もして来た。(1995〜2000年)その結果は、事業としては失敗であり負債が残り、その責任を取って個人として返済にあたった。(2001〜2006年)
    個人的には、それでも良かったと思っており、今後、多くの前向きに進む人が生まれ、少しでも希望ある時代になることを望む。(2007.6)


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