Links.
★独断と偏見のリンク集です。説明文に異議のある方は御面倒でもメールを。 2005.12
■写真
●jsato.org 尊敬するJ.Sato氏のサイト。かってはわたしの生徒だったこともあるが、現在ではわたしの先生である。年寄りは若いもんから教えていただく、 その見本でありたい。(1997年12月)
●MIZZO写真館 作家とHP管理者のペアでサイト運営をする、といった複数での管理が見受けられるようになった。このHPは、作家が父親、制作管理が息子というペア管理体制で 進められているようだ。今後の展開が楽しみ。(2000年12月)
●LSD[光景論の試み] 理学系の専門だが、写真を介して新たな視覚表現を試みる望月氏のサイト。精神が崩壊、病んでいる現代をも表しているのが興味深い。"IxC / 清掃工場の光景"など4テーマで進められている。わたしの100倍頭が良い人。(2001年12月)
●ArtBow.com 写真家小林のりお氏のサイト。同じ世代の方でオヤジ年齢なのだが、前向きにしっかりと歩まれるのは尊敬する。歳を重ねた美しさと共に孤独と連帯という言葉を何故か思い出す。(2001年12月)

■コンピュータ
●KENT Web
ついにリンクしました。CGIと言えば初期の頃よりWeb裏技、KENT Webでしょうか?単にCGIの技術に留まらず、インターネット上の1つの情報蓄積がどのように広がるか?を見せてくれたサイトでもあります。(2002年12月)
●THE ROOM
UEDA
夢氏のFree CGIもよくダウンロードさせていただきました。サイトを見るかぎりではお若いご様子。若々しくCGIを組み上げて行く感が(間が)印象的でした。カッコイイとはこのような姿勢でもあります。(2002年12月)
●BEST CGI PURSUIT
CGIを探しに行くサイト。「門前の小僧・・・」とかで、わからないなりにCGIに対して行くための1つの入口。管理者が個人の人から会社に移行したのが残念。(2000年12月)現在アクセス不能(2004.4月)
●CYLAS
UEDA
CYLAS氏のホームページ開設から携帯サイト、CGI、Java に関するサイトです。2000年秋、HDML、CGIなどについてとても参考になりました。 助かります。内容構成などわかりやすく、説明の仕方が良いと感心。しかし、年齢を見て絶句。 (2000年12月)現在アクセス不能(2004.4月)
●なまらHomepage Web用の素材画像がかなりある。私のTopページカウンター数字もこのサイトからご支給願った。ありがとうございます。良くわからんが、がゆう(黒沢雅裕)氏とそのサポートの人たちで運営されているサイトのようだ。(2000年12月)URL変更され、リンクを変更(2005年12月)

■ローカルorアナログ情報
●江戸っ子散歩日記 金子さんのサイト。いろいろなコンテンツを持っている方でしょう。非常に地味なものに目を向け、組み立てることの出来る人かも知れません。 今後の展開が楽しみです。(2000年12月)
3年半経って、随分とコンテンツが構築されています。今や東京のローカル情報を探す時寄ります 。(2004年4月)
●東京浪漫劇場
ROMAN
東京の忘れ行くもの、消え行くものをしっかりと捕らえて行く"tomo"さんのサイト。Webコンテンツは、しっかりとイメージ統一されている。集中力と吟味力があって、なにより陰影が感じられるのが好み。今後も何を進めて行くのか興味が沸くサイト。(2004年4月)
●陶芸教室・祖師谷陶房
UEDA
知人の上田哲也氏が係わっている陶芸教室、若い野田先生&助手の方々がHPを運営管理されているようです。皆さま御苦労様です。 お互い上田先生を甘やかさないようにしましょう。(2000年12月)
NEW●AGEHA ORIGINAL 千葉にあるオリジナル木工家具工房サイト。PROFILEからわかるように、風間純一郎氏が運営する。家具も製作する人の顔がわかる良質のものを長く使うことは、まっとうな生活姿勢です。しかし、その選択は一般的ではなく、贅沢なことでしょう。 (2005年12月)
●装束の知識と着方 装束と文様についてのページ。装束とは、昔の1万円札の聖徳太子が着ていたものですよ。とにかく、八條智仁様のページにどうぞ。 この方は他にもサイトがあり積極的な運営をされています。 (2000年12月)
サイトを2004.3月移動されよりWebが総合的に充実。今やここも他者の真似の出来ないサイトとなりました。(2004年4月)
●酒井道夫 テキストのみ、そっけないページ。全然「こび」がありません。ちなみにわたしは、この方に教わったのであります。 (2000年12月)

■メディア
●ひつじ書房 1995年にはこの出版社HPあったのでは?その時々インターネット上での試行錯誤が見られました。この出版社のページを見ると やはりリンク集は必要と思ってしまう。2000年12月現在今も好感の持てるページを進めてますね。(2000年12月)

TOP : bunny.co.jp/takao/