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ボロ屋から…



関連内容作成1997.6 No.1再構成2000.9
No.2再構成2008.3 最終更新20.9/10



 
事務所と自宅といった自分の使っている建物について考える機会が多い。 それは、知人の建築家、鈴木喜一氏とのつながりが大きい。
現在、別に豪邸に棲んでいるわけではないのだが、育った頃は4畳半と3畳といった 2DKより狭い環境だった。

以前が貧しかったのか?
では今はとても豊かなのか?
どうもそんな単純なものではないようだ。


chiru

2000.9月、季刊「チルチンびと」(風土社)に3軒の家を8ページにわたり紹介された。 これは鈴木喜一氏のプロディユースによるもの。

この他に住宅雑誌掲載は、 1996.4月号「住宅建築」、1999.3月号「住宅建築」などにも 詳細が掲載されている。
事務所、自宅共に、設計鈴木喜一建築計画工房
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自宅建設進行時に私が作成したページです。

ボロ屋から引越 97.5月

ボロ屋から新築へ 97.7月

協力あっての完成 98.3月



10年後に思うこと 08.3月(制作中)


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2000.9月、季刊「チルチンびと」(風土社)に掲載された

鈴木喜一氏の「ヤモリの棲む路地」

私の心情を良く観察されています。

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雨が降っている中、お茶を飲んでくつろぐ鈴木喜一氏。
この日も木の枝に傘を引っかけ、くつろぐ場所を上手に作ります。
2000.6月






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