2012年のTOPコメント

「Webは内容次第。」

あけましておめでとうございます。

ここ数年でインターネットは、facebookなどのSNS(social network service)が台頭して来ました。これらはほとんどが国外によって運営されています。
数年前からインターネットは、大規模サイトをどこが運営出来るか、その覇権争いだった
、新たな帝国の誕生と言えますが、その勢力は不動のものとなったのでしょうか?
日本語圏はその言語特性から多少隔離されており、今後も小規模、地域などのコミュニティを育て、そこから情報発信するお手伝いをしたいと考えます。

2011年のTOPコメント

「悼辞」

スティーブジョブズ氏、
アップルの共同創業者で元最高経営責任者(CEO)が、 56歳で死去されました。
謹んでお悔やみ申し上げます。
Steve Jobs, Apple co-founder and former CEO, has died at the age of 56.
We deepest condolences.

 

2006年のTOPコメント

2006Indicator Direction

「Webは内容次第。」

Webは、その技術が日々変化して、広がると共に複雑化してきています。しかし、このような流動的な中で、普遍性のあることは、「伝えたい情報」、「特長のある情報」、「必要な情報」 が何か?であり、それはWeb以前の問題でしょう。

そのWebがたとえ小さくても、内容のある情報を持つなら、着実なコミュニケーションを進めることができます。

確かな情報をWeb発信する、そのお手伝いができたら幸いです。

2005年のTOPコメント

2006Indicator Direction

「Webアクセス-年間10,000ヒット以下」

かってのミニコミ誌のように、Webは小さなコミュニケーションに適した媒体でもあります。

より多くの人に情報を伝えることが媒体の役割でもありますが、一定の人に必要な情報を伝える こと、着実なコミュニケーションを計ることも重要でしょう。

今年は、小規模なコミュニケーション、着実なコミュニケーション進行のお手伝いができたら 幸いです。

2004年のTOPコメント

2006Indicator Direction

「バリアフリー」

バリアフリーは、高齢化時代の住宅環境でよく聞く言葉ですが、2003年のインターネットの ブログ(Blog)では、イラクの現地レポート情報、中国の木子美嬢日記騒動などは、ブログからの情報発信であり、 Webがバリアフリーであることを再認識できました。

今年は、そんな情報のバリアについて認識し、進めるべきことは進めて行く、そのお手伝いができたら幸いです。